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黒ずみは消えた!?足に塗って実体験。2ヶ月間ラスターでケアしたらどうなった?

ラスターを使いターンオーバーを正常にして保湿することで改善しました。

就寝中にかきむしり、黒ずみ・色素沈着になってしまいました。

足のかきむしりのあと、色素沈着にラスターを塗ってみました。

9月11日から塗り始めた足は黒ずみが汚い!最初は小さかったのに、こんなにひどくなるのです。

仕事での足の疲れをとるため、湿布や塗り薬を貼っていました。そうすると、皮膚が負けてかぶれてしまいました。
治りかけの頃にかゆみがひどくなりました。寝ている間に、無意識にかきむしり、かゆみ止めを塗っても寝ている間にかいているのですねー。

徐々に黒くなって大きくなってしまいました。
かきむしりの跡が色素沈着になり黒ずみになってしまいました。足首なので目立つのです。涙・・・

摩擦による物理的な刺激を受けるとメラノサイトが刺激されメラニン色素が生成されます。
かきむしることで、メラニン色素が生成され、色素沈着になってしまったのですね-。
改善にはターンオーバーを正常にして保湿することが大切です。乾燥することでかゆくなり、眠りながらかきむしってしまったことが原因です。

美白成分であるビタミンC誘導体は出来てしまったメラニン色素をもどす作用があります。

この黒ずみを消す方法はあるのか?いろいろ調べてたくさんの商品を試しましたが、なかなか効果がありませんでした。
ビタミンC誘導体配合のクリームであるラスターを見つけました。

ラスターはターンオーバーを促進させる作用もあるので、活性酸素の影響で乱されてしまったターンオーバーを正常に戻してくれます!

皆さんもこんな風にならないように、黒ずみケアをしてください。
ラスターは色素沈着・黒ずみをリセット。乾燥・赤いポツポツなどのケアに着目した商品ということでラスターを選びました。

少しでも改善すればいいなぁ~という思いで、入浴後に使いはじめました。

約2ヶ月後の11月17日の足の黒ずみ・色素沈着はどうなった?
ラスターを使い続けて黒ずみはどうなったでしょう?

2ヶ月後。

なんということでしょう・・・
色素沈着の黒ずみは薄くなってきました!うれしいです~!!

もう少し続けてみる必要はありますが、ラスターを塗ることで乾燥が防げるのでかゆみもなくなりました。
就寝中にかきむしることもなくなりました。

購入はこちらから
ひざ下の黒ずみケアに薬用美白濃密クリーム/LusTer

  • 毎日ケアすることが重要。
  • 毎日続けることでこんなに汚かった色素沈着は少しずつ改善させた!黒ずみが薄くなった。
  • 改めてラスターの効果を実感できた。

足の黒ずみも改善してきたので、ラスターは全身に使えるクリームというこうとで顔にも使ってみました。

かきむしりの跡が色素沈着になった、この黒ずみを消す方法はあるの??

摩擦による物理的な刺激を受けるとメラノサイトが刺激されメラニン色素が生成されます。
かきむしることで、メラニン色素が生成され、色素沈着になってしまったのです。

美白成分であるビタミンC誘導体が注目です。
ビタミンC誘導体は出来てしまったメラニン色素をもどす作用があるので、黒ずみが少しずつでも薄くなるようビタミンC誘導体を配合したものを塗りました。
ターンオーバーを正常にして保湿することで改善しました。

なぜ、ひざ下に黒ずみができるの?足の黒ずみの改善方法はあるの?

スカートを履きたいの・・・でも、ひざの黒ずみが気になって、履けない。
とお悩みの方は多いのではないでしょうか。

いつの間にか、どうして黒ずみができるのですか?
どうしたら解消できるのでしょうか?治るの?
気になる、気になるのです。

なぜ足が色素沈着したり、黒ずみになったりする5大原因とメカニズム

原因1 黒ずみの原因は、紫外線によるメラニンの過剰生成

黒ずみの原因はたっぷり浴びた紫外線です。
私たちは紫外線の刺激を全く受けずに生活することは、できません。紫外線と共存しているのです。
無意識に日常生活で浴びた紫外線は蓄積して、ひざやくるぶしなど足の黒ずみ・色素沈着となってしまいます。普段、スカートをよく履く人は要注意です。しっかり紫外線対策をして下さい。

原因2 摩擦によるメラノサイト刺激によるメラノサイトの過剰生成が色素沈着・黒ずみの原因

日常の生活で無意識にひざを付くしぐさが足の黒ずみや色素沈着をつくる原因となっています。繰り返し行われる動作が肌に大きなストレスを与え、これに反応して皮膚を守ろうとしてメラニン色素がつくられます。

外部からの強い刺激や摩擦を受けていると、肌の表面にあるバリア機能が破壊され、弱くなった肌を守ろうとしてメラニンが過剰に生成されて、それが黒ずみ、色素沈着になってしますのです。
入浴の際、体を洗う時にナイロンタオルでゴシゴシ、肌をこすったり、ひざを立てたり正座、服による摩擦が原因になることもあります。

一度できてしまった黒ずみはそのままにしておいても自然に治ることはありません。
ケア商品で改善していきましょう~。

原因3 女性ホルモンバランスの乱れによるメラニンの過剰生成が色素沈着・黒ずみの原因

ストレスや加齢など、いろいろな要因が考えられますが、ホルモンバランスが乱れると、お肌のターンオーバーが乱れ、乾燥なども合わせて足の黒ずみの原因になってしまいます。

原因4 炎症による活性酸素発生でのメラニン過剰生成が色素沈着・黒ずみの原因

毎日の入浴時にムダ毛の処理後は肌が赤くなったり、ヒリヒリして痛みを感じたりと外部からの刺激を受けると炎症を起こし、その刺激を緩和させるために、肌の奥でメラニンが生成されます。このメラニンが肌の細胞に染み込むため、足の黒ずみ・色素沈着になります。

原因5 乾燥などによるメラニンの過剰生成が色素沈着・黒ずみの原因

ひざ下は体の中でも皮脂腺が少ない部分です。汗の量も少なく、乾燥しやすいのです。
このまま放置しておくと、肌が硬くなり、肌がむき出しの状態なので雑菌などにも弱く少しの刺激でも肌荒れを起こしてしまいます。

皮膚の代謝も下がっている状態でターンオーバーが乱れ、皮膚の生まれ変わりも遅くなり、足の黒ずみ・色素沈着になります。

足の黒ずみのこんなお悩みありませんか?

足の黒ずみにお悩みのありませんか?黒ずみをチェックしてみよう!

ひざ下の黒ずみが気になって、スカートが履けない!オシャレがしたい!という方がたくさんいらっしゃると思います。

お仕事柄、膝をつくことが多い方は足の黒ずみは特に気になりますよね。
足の黒ずみケア商品で、毎日ケアしていくことが大切です。毎日のお手入れが、悪化することを防ぎます。

足の黒ずみお悩み check1

  • 誰かに汚いと思われてないか・・・心配になる
  • ザラザラ肌でストッキングを履くとき、少し大変
  • スカートが履けない
  • 自分の足を見ると、気分が沈んでしまう。
  • かゆくなることがあり、耐えれず、かいてしまう。そして余計にひどくなるを繰り返し、悪化する。

足の黒ずみお悩み check2

  • クリームを塗ったがベタベタして気になる。
  • 刺激が強くて、かえって肌荒れをしてしまう。
  • いろいろ試してみたが、効果を感じない
  • エステなどで勧められる商品は、高額で長く使用することができない
  • ひざ下用のクリームが見つけられずにこれかなと、自信なく使っている感じ

ひざ下美白度をチェックしてみましょう!

美白度をチェック check3

  • ひざまわりや足首の角質が硬くなり黒ずみがある。

    ひざまわりや足首の角質が硬くなり黒ずみがある。

  • カミソリ負けなどですね全体が黒くぶつぶつになっている。

    カミソリ負けなどですね全体が黒くぶつぶつになっている。

  • ふくらはぎの毛穴が開き赤いぶつぶつができたり、黒ずんだりしている。

    ふくらはぎの毛穴が開き赤いぶつぶつができたり、黒ずんだりしている。

  • くるぶしの角質が硬くなり黒ずみがある。

    くるぶしの角質が硬くなり黒ずみがある。

ひざ下の黒ずみ対策には美白成分と一緒にうるつや成分をたっぷりと与えて健康な肌サイクルをつくることがとても大切です。
黒ずみにアプローチする商品で継続してお手入れをすれば、改善が期待できますので、あきらめずにケアしてください。

日常生活で気を付けて、黒ずみケアを!

動作を見直して、外部からの刺激を減少させて黒ずみ予防!

皮膚が毎日繰り返し何らかの方法で摩擦による物理的な刺激を受けるとメラノサイトが刺激されメラニン色素が生成されます。摩擦に対して肌はとても敏感に反応してしますのです。

正座をしたり、ひざをついたり・・・また、おしゃべりしながらついつい、ひじをついてしまう・・・など。
この動作を見直しましょう。
お仕事柄、ひざをつく動作が多い方(介護関係、看護師、保育士、清掃関係の方など)はこれ以上悪化しないように、ケアが必要なのです。

「肌フローラ」を整えましょう

フローラとは細菌の集まりとそのバランスのことで、皮膚表面や皮脂腺にも常在菌が存在していて「肌フローラ」と呼ばれているようです。
それぞれの働きによってお肌のバリア機能をになっています。

常在菌の代表的なものは、3種類あり、お肌の役に立つ(善玉菌)は表皮ブドウ球菌など、 お肌に害を及ぼす(悪玉菌)は黄色ブドウ球菌など、お肌の役にも立つがトラブルを起こすかもしれないアクネ球菌など、善玉菌の働きのうち、とっても重要なのは、悪玉菌の繁殖を防ぐことなのです。

「肌フローラ」を整えるためには善玉菌を増やすことです

  • 洗いすぎない
  • 週に何日かはノーメイクで
  • 適度な運動、入浴で汗を出す
  • 腸内環境を整える
  • ストレスをため込まない
  • 十分な睡眠

洗いすぎなどで「肌フローラ」のバランスを壊すと肌の乾燥につながりやすいので、洗いすぎはダメです!!

黒ずみに着目したクリーム、ラスターがおすすめ

ラスターは、アロマをとりいれているので、気にならない程度のほんのりとした香りが良い!という声が口コミが多数!
お風呂上りに癒されながら、マッサージしてます。肌もすべすべになってきてますよ!という声も多いです。
とにかく肌がしっとりしたいう声も!

期コース特典で初回限定でローズクォーツかっさをプレゼント。ローズクォーツかっさでマッサージすることでむくみ・たるみ・疲れも解消できます。

介護のお仕事をされている方の声も多数!ひざをつくのは日常的なお仕事ですから、ひざの黒ずみケアは悪化させないためにも大切ですね。

介護関係の仕事をしているのですが、膝をついての仕事はあたり前なんです。それが原因で黒ずみになるのが分かっていたので、できるだけ膝をつかないようにするとか、保護するとか工夫をしていたのですが、最近、ちょっと黒ずんできました。 それで見つけたのがこのクリームです。 すごくいいです!黒ずんできたところが、薄くなってきてます。仕事で、これからも摩擦は避けられないので、とにかくこのクリームでケアしながら黒ずみにならないように努力します。 あと、疲れた足を癒してくれるかっさプレートもいいですね。お風呂上りに、リラックスしながら使ってます。ありがとうございます。

色素沈着・黒ずみの原因をまとめ

  • 紫外線によるメラニン色素の過剰生成
  • 日常生活での無意識なひざを付くしぐさ、摩擦によるメラノサイト刺激
  • 女性ホルモンバランスの乱れによるお肌のターンオーバー機能の低下
  • ムダ毛処理などの外部からの刺激による炎症でメラニン過剰生成
  • 乾燥などによるメラニンの過剰生成

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